めがね屋さん


こんにちわ。銀座店副店長の筧です。

今日はあいにくの天気ですが、週末に向けて天候が回復してくれることを願っています。

さて、先日、めがね屋さんに行きました。長年使い続けためがねなので愛着があり、レンズだけ代えて大事にしてきたのですが、とあるパーツが突然なくなってしまいました。早速パーツを取り寄せてもらって復活させようと思ったのですが、あまりに型が古くもはやパーツを手に入れることができないと言われて大変ショックを受けました。

※イメージ画像

よくよく見るとめがねのアームの部分もだいぶ傷んできているなあと店員さんと話をしていて、やはり新しいものに変えるしかないということになり、新調することにしました。普通新しいものを手に入れるとわくわくしたりうれしいものですが今回はなんとなくもの寂しいような感覚でした。

今の時代では売っていない型でしたので、今のデザインを見るとどうもしっくりしないのです。店員さんが昔の在庫を見に行ってくれて、好きなデザインがあってそれを購入しました。一言では感想を言えないなんとも不思議なめがね屋さん体験でした。。

0回の閲覧