木の指輪『年輪』は超速結婚の象徴?!

なんと!今日も超速で結婚決定のおふたりにご来店いただきました。


1つ1つ異なる木目をより感じられるゼブラウッドの縞目と飴色に生命力を秘めた屋久杉の組み合わせは素敵だ!


先日、オーナーブログで、 出会いからわずか1ヶ月で 気×木の指輪『年輪』を購入されに来られた おふたりのお話をさせていただきました。なんと! 今日も、最速記録を競うかのように(笑) 出会いから1ヶ月で 『年輪』を購入されに来られたおふたりを 応対させていただきました!

しかも、 ”一般的な結婚指輪(マリッジリング)ではつまらない。 どうせなら同じ木目が2つとない、 他の人とは違う、 自分たちらしさのある『年輪』が良い” という考えも最初からピタッと一致したそうです。

まあ、それくらい 嗜好も志向も一致するおふたりでなければ、 出会いからわずか1ヶ月で 結婚指輪を購入されるまでの 超速のHappyにはならないですよね^ – ^ /

先回のおふたりには、 センスのいるモノ作りという共通点があったのですが、 このおふたりも 手に職系で、 人にピタッと寄り添い、 体に直接関わるお仕事ということが同じなので 話がスッと通じ合えたそうです。

だんなさまが 何かありきたりでないものを 結婚指輪(マリッジリング)にしたいと考えていた時に 見つけたのが 気×木の指輪『年輪』で、 おくさまも、すぐイイね!となったそうです。

『年輪』の木種は、 おくさまが素敵だと言われた『ゼブラウッド』と おくさまが癒やされに行かれたことがある屋久島の 樹齢1000年を超える『屋久杉』を 初めて組み合わせたものが良いと、 おふたりピタッと一致しました。

そして、先回も今回のおふたりも 2学年姉さん女房ということも共通。

昔から、 「年上女房は金のわらじを履いてでも探せ」※1 と言われますが、 おふたりの出会いと歳の差、 そして、好み。

ここまで一致していたら、 最高の伴侶間違いなし!

こんなに素晴らしい一致があるおふたりを 続けて接客した私は、 なんとも言えない不思議な気持ちになり、 私自身が幸福感で満たされ、 接客中なのに、 ぼぉ~っと黙ってしまいました。

おくさまが、 心配され、 私に対して、 「なんかだめでしたか?」 と声を掛けてくださいました。

私は「いえ、なんか幸せだなぁ、と感じていました。」 とおふたりからすれば、 良く意味のわからない返事をしていました ^ ^;

※1「年上女房は金のわらじを履いてでも探せ」 詳しく知りたい方は、こちらがわかりやすそうです↓ https://tap-biz.jp/tap_cat_100404/tap_cat_100418/1049639

続けての年上のおくさまとの結婚のおふたりを接客させていただき、 文中にも記しましたが、 なぜか私が、 ぼぉーっとするほど不思議な幸福感を味わいました。 そこで、これ自体を記念の結晶にしたいと感じました。

ズバリ、 『金のわらじペンダント』 です。

小さな金のわらじを 年上のおくさまのご夫婦が 毎日着けられ、 生活される姿を想像したら、 幸福感がさらに膨らむイメージが 私の頭の中で妄想されたのです!(笑)

出来上がったら、こちらでも紹介させていただきますね!

※当ブログでは、入籍・ご結婚前でも、おふたりのつながりを感じやすい

「おくさま」「だんなさま」という言葉を使わせていただいています。

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