来店頂いたお礼に黒猫ちゃんプレゼント!【記念日の指輪 1/f エフブンノイチ】

ご予約いただいて、初めてご来店された方に限定して、

1/f エフブンノイチでは

猫ちゃんのリングホルダーをプレゼントしています。


黒猫のリングホルダー 結婚指輪(マリッジリング)や婚約指輪(エンゲージリング)をを首輪として掛けられます!


とっても人気があるんです^ – ^ /

上野本店ではバックカウンターに展示してあり、

お客さまの視界にずっと入っていることもあり、

プレゼントすると、

とても喜ばれ、

「ずっとこれが気になっていたんです!」と

お客さまから言われることも。

おすわりと四つ這い

ポーズが2つあります。


黒猫のリングホルダー 首を外すのが嫌な人、そして面倒なときは、指輪を尾に掛けられます!


(ちょっとシュールですが)首のところが

マグネットになっていて取れるので、

首輪として結婚指輪(マリッジリング)や婚約指輪(エンゲージリング)を掛けられます。

2匹、見つめ合うように顔を向け合うと

お二人を象徴しているようで、

とってもカワイイ!!んですよ。

それで、

(今までは1匹だけだったのですが)

これからは2匹ペアで差し上げることにしました \(^ o ^)/

特に、普段仕事柄指輪が着けられないという方は、

この猫ちゃんのリングホルダーを使って

お部屋のアクセントにしてみてはいかがでしょう?

1/f エフブンノイチ上野本店には、

マスコット猫の寅さんがいることを

このブログで紹介(動物愛護週間に贈るマスコット猫 寅さんのお話)しましたが、

寅さんと違い、黒猫です。

どこかの会社のトレードマークですよね ^_^

黒猫は、

実はとっても良い縁起の象徴なんです(※1)。

黒い猫は夜でも目が利く事から日本では昔から

「福猫」と呼ばれ魔除けや幸運の象徴とされています。

「黒猫が自分の前を通り過ぎると縁起が悪い」を

勘違いしてる人がたまにいます。

縁起が悪いとされているのは、

(縁起が良いと云われている)黒猫が自分の前を通り過ぎること、

つまり、自分の前から離れてしまうことなのです。

「黒猫が通り過ぎたら縁起が悪い」の取り違えから来ています。

 ※猫と関係ありませんが、同じような勘違いとして、「情けは人の為ならず」(※2)がありますよね。


縁起の良い金と黒の招き猫と寅さん 無理やり一緒に撮影しています ^ – ^ 黒猫は、魔除け病除けです。 だから、寅さんはいつも健やか ^_^


黒い招き猫は魔除けのご利益があると云われています。

※1 黒い猫と黒い招き猫

近代以前の日本では「夜でも目が見える」等の理由から、「福猫」として魔除けや幸運、商売繁盛の象徴とされ、黒い招き猫は魔除け厄除けの意味を持つ。

江戸時代には、黒猫を飼うと労咳(結核)が治るという迷信のほか、恋煩いにも効験があるとされた。新選組の沖田総司は労咳を患って床に伏せっていた際、この迷信を信じて黒い猫を飼っており、死の間際に斬り殺そうとしたが果たせず、自らの終末を悟ったといわれる。

小説家、夏目漱石の「吾輩は猫である」の主人公「吾輩」のモデルは、漱石が37歳の時に夏目家に迷い込んで住み着いた野良の黒い猫で、漱石の妻・鏡子から「福猫」として可愛がられていたという。 《Wikipediaより》

※2 「情けは人のためならず」の意味

問1 「情けは人のためならず」は,本来どのような意味なのでしょうか。 答 「情けは人のためならず」とは,人に対して情けを掛けておけば,巡り巡って自分に良い報いが返ってくるという意味の言葉です。

《文化庁 ホームページ http://www.bunka.go.jp/pr/publish/bunkachou_geppou/2012_03/series_08/series_08.html より》

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